ちょっと信じられない、てゆうか、許せない。
てゆうか、ありえない。。。と思いたい。
くどいね。
いや、どうしても理解不能なのだが、飛行場のラウンジでの出来事を
聞いてください。
そこには、新聞各紙、ビジネス誌、週刊誌、情報誌とやらが揃えられ、
自由にフリードリンクと軽食をつまみながら時間潰しできる計らいなわけ。
付設のトイレに行ったら、個室が両方ふさがってる。(2つしかないし)
臨界点に近し。
あーーーー、早くどっちか出てくれぇ・・・
と我慢の臨界点と格闘しながら懇願。
「パラ、パラッ、パラ、パラッ」
明らかに新聞をめくってる。
マジ頼む。
「パラ、パラッ、パラ、パラッ」
まじ?違う個室からも同様にメクリ音。
家でやってくれ。
で、順番待ちの臨界点なんて眼中になく、
2つの個室は一向に開く気配なし。
ノンビリしすぎ。
既にそこには、数人の列が。。。
ようやくウォッシュレットが同じようなタイミングで稼働。
じーざす、どうなってるんだ。
事もあろうに、出てきた二人は共にラウンジの新聞と雑誌を手にしてる。
しかも、君たちは何種類手にすりゃ気が済むんだというくらい。
彼らの思考回路も道徳レベルも理解できなくって、
軽くムカついた次第。
確かに、家ではスタンダード行為かもしれんが。
その新聞類、そのくつろぎ方。
公共物の使い方として、そりゃないっしょ。。。
どうなってるんだ。



